ファシリティマネジメントで支える、
まちと企業の資産価値
小倉興産は、建物を「資産」として捉えるファシリティマネジメントの視点をもとに、
維持・運用・改善までをトータルで支えるサービスを展開しています。
それぞれの専門領域が連携し、建物のライフサイクル全体に最適な提案を行います。
地域に根ざし、資産の価値を高めながら、安心と快適を提供し続けます。
ファシリティマネジメントとは、施設を単に清掃・点検するのではなく、
空間の価値や快適性、生産性まで含めてマネジメントする考え方です。
小倉興産はこの思想をベースに、多様な施設に向けた最適解を提案し、
“建物に関わるすべての人”にとって価値ある空間づくりを実現しています。
建物にかかる費用の約84%は、運用・保守・修繕など「建てた後のコスト」です。小倉興産は、この“ライフサイクルコスト”に着目し、長期的にコストを抑えつつ、建物の価値を高める提案を行います。

この町を90 年を超える歴史で支えてきた小倉興産だからできる事業





